うどん7回目。最初の500gを打っているときに季節の変化に気が付き、次の500gでは塩と水の量を変えてみた。
昼は第三子と二人乗りしてココスに行った。ドラえもんのキャンペーンをやっているそうで、行きたくて行きたくてたまらないらしい。無駄な出費を抑えたい時期ではあるが、あまり抑えてもしかたがないので行くときは行く。
ポイントカードを第三子名義で作成。大事そうに財布にしまっていた。そうそう、ポイントは大事にしなさい(笑)。
うどん7回目。最初の500gを打っているときに季節の変化に気が付き、次の500gでは塩と水の量を変えてみた。
昼は第三子と二人乗りしてココスに行った。ドラえもんのキャンペーンをやっているそうで、行きたくて行きたくてたまらないらしい。無駄な出費を抑えたい時期ではあるが、あまり抑えてもしかたがないので行くときは行く。
ポイントカードを第三子名義で作成。大事そうに財布にしまっていた。そうそう、ポイントは大事にしなさい(笑)。
うどんは今までで一番の出来だった。足でよく踏んだのが効いたかな。
天ぷらもうまく行った。だしはいりこと昆布でとってみた。
美味かった。自分で作った料理を叫びながら食った。
食後、マリオカートに全身全霊を注ぐ第三子。

うどん5回目。だんだん慣れてきた。今回から粉は先輩お勧めのものを取り寄せてやってみる。うん、教えられたとおりだ。打ちやすい。

うむ、まあまあだな(笑)。
夜はうどん皮の水餃子。これも凄いね・・・
踊るうどんビデオでじっくりと勉強してから打ってみた第4回。当たり前だけど、今までのなかで一番の出来だった。
ただ、今回はうどん粉ではなくスーパーマーケットで売っている安価な中力粉を使ったので、美味しく食べるというよりは踏み方・打ち方の練習って感じだな。
ついったーで手打ちうどんのことで盛り上がっていたら、踊るうどん永木の元大将から直々にアドバイスをいただいた。で、手打ちうどんの作り方DVDの内容が、なんとyoutubeにアップされた!!
今まで3回打ってようやくなんとかうどんっぽくなってきたと思っていたけど、これを見るとやっぱり違うなあ。今までつくっていたものは「うどんに似た粉の塊」だったような気がしてきた。
今日もうどん打ち。ビギナー状態を脱し、ようやく家族から「柔らかい」だの「もう少しコシが」だの「○○の店よりは・・・」だのと批評されるようになった。アマチュアのうどん打ちが1人と、うどん評論家が4人誕生でございます。
うどん打ち2回目。粉が違う、量が違う、包丁が違う、湿度が違ーうー・・・
前回使ったセット(粉・塩・麺棒と教本のセット)は粉が500gしかついてなくて、追加の粉は注文出来ないようだ。リピーターを取り込もうという気がないのか、それともすぐにみんな粉は自分で用意し始めるし、一見さんだけを相手にするビジネスモデルなのか・・・なので、先人のアドバイスに従って日清の手打ちうどんの粉を買ってきた。
麺切り包丁も買ってみた。最初から買わないのがこだわり(いちおう、な)。
初回はビギナーズラックでまあそこそこ食べられた・・・というか、面と向かって文句を言いづらい雰囲気だったんだと思うが、二回目からは厳しい批判を受けるに違いない。なので前回の反省を思い出しながら試行錯誤。塩20gで塩水225gを作りたいとき、水225gに塩を混ぜちゃだめなんだね。簡単なことだけど忘れていた、というか理解できていなかった。小学校の理科をやり直している気分。
うどんを打ってみた。初めてでよく分からず、粉を買ったら着いてきた数ページの教本だけを頼りにやってみたが、まあ食べられる。
今までは遠くに出掛けて、そのついでに何か食べることが好きだった。今でもそれはそれで好きなんだけど、遠くまで行って安売り店の肉と味付塩コショーでBBQやるより、自宅でうどん打ったり餃子作ったり野菜ゆでたりした方が楽しそうな気がしてきたんだな。で、野菜をゆでるのは少し前からやっていたんだけど、今日はいよいようどんに挑戦してみた、と。
延ばし方と切り方を練習すれば、そこそこ食べられるものになりそうだ。気長に続けてみよう。