夕方から外でまったりお茶でもと思っていたが、現実はインスタントコーヒーを飲む暇もなかった。
第三子が世話になっている「はまっ子」(半公的な学童保育っぽいところ)の先生が、どうやらワシが中学の時の有名な鬼教師らしいことが判明。変わってないらしい。
夕方から外でまったりお茶でもと思っていたが、現実はインスタントコーヒーを飲む暇もなかった。
第三子が世話になっている「はまっ子」(半公的な学童保育っぽいところ)の先生が、どうやらワシが中学の時の有名な鬼教師らしいことが判明。変わってないらしい。
寒くて辛い季節になってきた。ワシが通っているジムは、更衣室からプールサイドまでがけっこう距離があって、寒くなると辛いのだ。暖房は効いているけど、それも「もったいねえなあ」って感じだし。
まったりと散歩でもするかと思っていたが、諸事情でららぽーとを散歩することになった。まあいいか。
ホビーショップ隣の画材店にあるメルクリンコーナーが心配だったが、コーナーだけじゃなく、店ごとなくなっていた。残念ですな。
GODIVAの前を通りかかり、うっかり第三子に高級チョコレートだと説明したら食べることになってしまった。仕方なくホットチョコレートのようなものを1杯。「このサイズの紙コップ入りの飲み物でこの値段!」って感じの凄さだけど、もの凄く甘くて一口で満足って感じで、一杯で3人が楽しめる。お得かもしれない・・・セコい話しだが。
徹子の部屋の中でフラッシュクイズをやっていたのを見た記憶があるのだが、調べてみたら番組開始後一年ちょっとしかやっていなかったらしい。普通だと思っていたけど、けっこうレアな記憶だったんだな。
夜はジムへ。いつものとおり。
第一子が修学旅行。駅まで送るつもりだったが出掛ける寸前にバタバタして時間がキツくなったので、どうせ通り道だからと羽田まで送っていくことにする。コンビニによって朝食のおにぎりを買ったり、車の中から携帯で電話やメール(助手席でね)をして遅れる連絡をしたり。ワシが高校生の頃とはえらい違いだな。
ハンドルを右に切れば家、左に切ればジム。寒いし面倒だしで右に切りたくなるところだが、ぐっと我慢して左に。いったん入ってしまえばあとは普通に泳ぐだけ。ちょっとしたきっかけを自分で作れるかどうか、なのかな。

海の向こうに富士山を見て、魚を食べた。美味しかった。
23時すぎにジムへ。15分少々だけど泳ぐ。フロントのお姉さんは、風呂だけ入りに来るダメ親父と思ってるかもな。