Twitter対応カーナビって出たら面白いかもな。でも受信専用にしておかないと危険かな。
夜はジムへ。いつものように1000m歩いてから泳ぎ少々。先日から背筋を痛めているので今日は初心者コースで超ゆっくりと泳ぐ(もともと速くは泳げないんだけど)。隣のレーンで行われていた講習が終わり、おばさんたちがドドッとなだれ込んできて泳ぎにくくなったところで終了。まあこんなもんだろう。
Twitter対応カーナビって出たら面白いかもな。でも受信専用にしておかないと危険かな。
夜はジムへ。いつものように1000m歩いてから泳ぎ少々。先日から背筋を痛めているので今日は初心者コースで超ゆっくりと泳ぐ(もともと速くは泳げないんだけど)。隣のレーンで行われていた講習が終わり、おばさんたちがドドッとなだれ込んできて泳ぎにくくなったところで終了。まあこんなもんだろう。
ポイント10倍セールで購入したメガネが日曜日に出来上がり、かけ始めて2日たった。左目の疲れもなく、鼻の痛みもなく快適だ。
これからはもう安売りメガネでいいかなと思ったこともあったが、実際掛け比べてみるとやはり値段と質は比例するようだ。調整である程度はなんとかなるんだろうけど、前のメガネの疲れと痛みは今から思うと普通じゃなかった。革靴・スニーカー・サンダルなどと靴を用途や服装に合わせて履き替えるように、メガネも掛け替えるのがいいんだろうな。多少痛かろうが疲れようが、安いメガネが嬉しいときもある。
安売店の影響で、普通の店でも割と安めのラインアップを揃えたり、他の商品の値段が下がってきている。助かるのである。
朝9時から高円寺で告別式とのことで7時過ぎに出発。土地勘のない場所で駐車場を探してウロウロするのも嫌なのでアッサリと電車を選択。30分前の到着を目指したが新宿駅と中野駅で各停と快速に大迷いしてしまい10分前の到着となった。
山手線の中で立っているとき、ふと前を見ると30手前ぐらいの女性が背負ったリュックサックから赤ん坊の手と足が出ている。育児用品ではなくごく普通のリュックサックで、上の方は閉じてある。かなり焦ったけどよく見たらリュックにかぶせたTシャツのタグに「E.T」ってあったのでナルホドと思った。しかし今時E.Tかよ。さすが東京。女性の後ろにいた親子はワシの数倍焦っていたようだった。
焼香も無事終わり、やや早めだがお暇することにした。最後までいるのが筋なのかもしれないが、家族だけで静かに見送ってもらうのがいいかなと今回は思ったのだった。10時新宿発の湘南新宿ラインで10時27分にはもう横浜に到着してしまう。便利になったものだ。昼ぐらいに家に戻ればいいと思い、駐車場代の心配なしにヨドバシカメラや大型書店をブラブラしてみる。学生時代はしょっちゅうこうやって本屋をうろついていたなあ。今回も面白い本が見つかった。
柔道の石井選手、流石に天皇陛下の前では正直でしたな。厳しい人が「不敬罪だ」って言っているのを見かけたり、あの場でああ答えて既成事実にしようとしたという見方もあるけれど、「天皇陛下の質問に正直に正確に答えた」という点は素晴らしいと思う。言いにくいことを隠したり嘘の報告をして余計泥沼に陥ってしまうというのはよくある話しだが、石井選手はそれをしなかった。そのことは素晴らしいと思うな。他はよく知らん。
最近のテレビ番組は視聴者参加型が減っているような気がするのだが気のせいだろうか(平日のテレビはほぼ朝しか見ないんでよくわからないのだが・・・)。たまに家に居るときに見ていると、芸能人がカラオケをやって最後まで間違えずに歌えたら賞金とか、芸能人がクイズをやって一位は海外旅行とか、そんなのが非常に多いように思う。たしかにどこの誰かも知らない一般人がクイズに見事に答えて賞金を持っていくのを見てもつまらないけど、芸能人がカラオケをやって賞金をもらっているのを見たり間違えたのを見て「バーカ」とか「惜しい」とか言うのも同じ位つまらないと思うなあ。
昔だったら「自分が賞金をもらえないんだったら意味無い」って感じだったのだと思うが、最近はそうじゃないようだ。安全なところからただ見ているだけで、自分は決して参加しないっていう風潮なのかもしれない。
芸能人への賞金とか商品って本当に贈られているのかな。そういうことにしておいて番組を盛り上げてるだけじゃないかって気もするのだが・・・
歩き始めるたびに「今日こそはちゃんと距離を測るぞ」と思うが、100mを過ぎたあたりでだんだん怪しくなってきて「こっちに戻るときは下1桁が0になるはずだから・・・」とか考えながら補正したりカウントし直しになってしまう。混雑していて途中で折り返すともう訳が分からなくなる。たかだか数字を積み上げていくだけでこんなに苦労するものだろうか・・・ひょっとしてワシだけの問題?
雲一つない快晴の朝だった。世界恐慌が進行中でも空は青い。「世界恐慌」と言えば失業者が首から求職カードをぶら下げてたたずんでいる白黒写真を思い出すが、当時も青空はきっときれいだったんだろうな。
今のこの状況も何年か経てば「あのときは凄かった」と振り返ることになるのだろうか。それとも「あの後がもっとひどかった」とか・・・
最寄り駅にあるビルの専門店街のポイント10倍セールの日である。この日は駐車場が大混雑し、周囲の道路も大渋滞する。中の本屋で本を買っただけでもポイントがつくからかなり凄いことだと思う。友人Nさんはマンガを大人買いし、子供のメガネを作ったそうだ。
ワシもメインのメガネが壊れたり傷ついたりしてしまい、ずっと予備のメガネ(安売店で買ったやつ)をかけていたのでこの機に作るかと行ってみた。検眼の順番待ちが2時間ほどだったので夕方にもう一回行った。前回作ってから3年ちょっと経っていたが、度は進んでいないようでホッとした。予備のメガネは左目がどうも疲れやすいのだが、安売店で簡単に作った奴だから何かがずれているのかもしれないな。
通常105円で1ポイント、500ポイントで500円分の買い物券1枚なので52500円で500円バック(0.95%)という計算なのだが、10倍セールだと5250円で500円バック(9.52%)になる。9.52%か・・・ヨドバシカメラなどで「18%還元」などをよく見かけているので大したことないように感じるし、「1割弱」と思うとまったく大したことないなと思う。
この辺はネーミングの上手さと、普段からの評判だろうな。
「1割引セール」
だと何それって感じだが
「ポイント10倍セール」
と聞くと買わなくちゃと思ってしまうし、普段から人気が無い店はポイントセールをやっても客は集まらない。
でもまあ、もともとなじみの店で同じメガネを買って2500円分ぐらいの買い物券がもらえるとなれば悪くはない。消費者は次の消費のための積み立てを無利子で行い、店側は無利子で客に金を借り、行使を忘れて失効になったポイントはまるまる儲けになるというわけだ。安い店は探せばいくらでもあるが、地元のいつもの店でいつもと同じものが安く買えるのが大事なのだと思う。新規開店の店がいきなりポイント10倍セールをやっても胡散臭いだけだが、地元に密接している店が普段と同じサービスで10倍セールをやるから価値があるんだろうな。
その後女房の服も買ったりしたので相当ポイントが貯まったものと思われる。ポイントに縛られすぎるのはマイナスだと思うが、普段から結びつきのある店のポイントは上手く貯めて上手く使う・・・これしかない。